![]() | RAIN/THAT/SOMETHING セカイイチ (2007/06/27) トイズファクトリー この商品の詳細を見る |
セカイイチ久々の新曲。セカイイチはふとした拍子に聴きたくなる。そんな感じの世界観。
- 並木橋通りアオバ自転車店(20)
- 少女奇談まこら(2)
- テレキネシス(4)
- 土星マンション(2)
- BLOOD ALONE(4)
- 夕凪の街 桜の国
- 一騎当千(5)(6)(7)(8)
今回は主に続刊を購入。並木橋通りアオバ自転車店を読むと自転車が欲しくなる。今年中には買いたい。
まこらはファングにいるのはもったいないと思う。が、どこにいるべきかといわれると困る。
![]() | とび魚のバタフライ チャットモンチー (2007/06/20) KRE この商品の詳細を見る |
- てるる.../TERURU
チャットモンチーの新曲とてるる...の旧譜を購入。
てるる...はいい。このバンドはきいて損はないと思いますよ。お薦めです。
- しはるじぇねしす(2)
- ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド(3)
- ソウルメイトツーリスト(4)
- 謎の彼女X(2)
- 神様家族(3)
- きみにしか聞こえない
- 呪街(1)
- ジジジイ(1)
- 一騎当千(1)(2)(3)(4)
主にメディアファクトリーと講談社の新刊を購入。アフタヌーンで「ああっ女神さまっ」、「ハツカネズミの時間」、「無限の住人」等のメインどころには目もくれず、マニア向け雑誌の中でもマニアックなところを攻める。アフタヌーンは呪街のような作品を輩出するから素晴らしい。
あとはまあ、ダンス イン ザ ヴァンパイアバンドなんて知らないよな、みんな。吸血鬼もの好きな某友人、知ってますかこれ?(私信)
今回のひろいものとしてジジジイ。これは素晴らしい。こういう爺さんがでる作品はやっぱりいいね。並木橋通りの峠創作さんみたいに。
一騎当千はまあ勢いで。つーか高い。
少女奇談まこらの2巻探したんだけど見当たらず。というか、6月19日発売のはずのファングコミック自体を見なかったような。大丈夫か、ファング。
とまあ、つらつら書いたが、話分かる人がいるのかが疑問だ。
- ひとひら(4)
今回は一冊だけ。いつもそんなに買っているわけではありません。
といいながら、危うく新規開拓で買いそうになってるあたりどうかと。
今回はオリナルがいろんな意味で大活躍でした。
- パプリカ
- フリクリ(下)
- バス走る。
- おたくの娘さん(2)
相変わらず買ってる漫画の方向性に統一感がない。
でも、やっぱり佐原ミズ先生の漫画はいい。バス走る。はとてもよかった。佐原ミズ先生の水彩画のような絵と世界観。素晴らしい。
というわけで、実はよしづきくみち先生の「about me」(同人誌)を買いにとらまでいくのが目的でしたが、きっちりと果たせてよかった。
ティアでコピー本買ったけど、オフセでも欲しかったので買いました。
雨が一番強く降っていたときに行った。すんげえ降ってた。まあ、人は多かったけど。
- 金魚屋古書店(5)
- 惑星のさみだれ(3)
- 環水惑星年代記
- 聖乙女学園血風録(1)
- いいなり!あいぶれーしょん(1)
- しはるじぇねしす(1)
惑星のさみだれは相変わらず面白い。非常にお勧めです。今後の展開が気になる。打ち切りはやめてください。
まあ、あとは聖乙女学園血風録に関しては、環水惑星年代記と合わせて、ヤングキングアワーズ3冊買ったワケですが、読んでて何かに似ているなと思ったら、そうか、もえちりだ、と…。
まあ、ひどさ(いい意味でも悪い意味でも)はもえちりのほうがはるかに突き抜けてますけど。
あと、各所で話題のいいなり!あいぶれーしょんも買ってしまいました。ああ〜…うん。ていう感じです。
個人的には今回、前々から気になっていた近藤るるるの作品を何か買おうと思って、さすがにタカマルはもうだいぶ巻数が出てるのでしはるじぇねしすを買ったのですが、いや、結構気に入りました。
てか、ルシファーだの出てきますが、るくるくといい、なんかこういうテイストが流行りなのか、自分がそういうのに惹かれるのか。
まあいいや。
![]() | 空を作りたくなかった 藍坊主 (2007/05/30) トイズファクトリー この商品の詳細を見る |
藍坊主のニューシングル。
相変わらず声が高い。
でも、大体の人が同じような感想抱いているみたい。
最初聴いたときは、なんかするっといっちゃってアレ、みたいな感じなんだけど、聴いて行くうちにどんどんよくなっていく。
そして完成された感のある世界観。
初期から比べてどんどん進化していってるのがよくわかる。




