- 宙のまにまに(3)
- ナチュン(2)
- 双月巫女(3)
- 陰からマモル(3)
- 女王蜂(1)
- 荒魂トライブ
- ミミア姫(1)
- 暴れん坊大納言
- 女神のカルナバル(1)
- ライドバック(6)(7)(8)
今回はかなりマイナーバイアスがかかった作品が多くなってしまった。
ついてこれる人は果たしているのか。
でも、こういう作品は大体世界観大風呂敷広げていくんだけど、まあ個人的にはそういうところが好きなんだけど、大風呂敷過ぎて読者がついてこれなくなって、打ち切り的になってぐだぐだになるって言うパターンが多いんだけどそうはならないでほしいなぁ。
そういう意味では、ライドバックはすごい。もうこの世界観は非常に素晴らしい。
あとナチュンとか、さすがアフタヌーン。2巻が終ってやっとこれから物語が動き出すらしい。長期的視点に立たないとできないことをアフタヌーンはやるからなあ。
双月巫女は残念ながら終ってしまったけど、まあ、終り方としては悪くなかった。もっと見ていたかったけど、それはしょうがないということで。
今回も、自分の直感を信じて正解だったものばかりでした。
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新海誠監督の最新作。買ったけど、書くの忘れてた。
今日見ました。内容的には、新海誠作品だなあという感じ。
最後は山崎まさよしのPVかと思った。そしたら、DVD2枚目に実際にPVが。これはまだ見てないけど。
個人的にはもっとご都合主義でもいいからHappy Endがよかったかな。
- 神様ドォルズ(1)
- ライドバック(3)(4)(5)
神様ドォルズは帯やPOPの煽りの割にはまともな内容だった。個人的にはむしろ内容がよかった。
ライドバックは素晴らしい。さすがIKKIといったところ。こういう漫画はもっと知られてもいいと思う。
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実はまだ半分しか見てない。
けど、ライブ映像だと思って見るとなんかちょっと残念。
映像がきれい過ぎる。ライブの臨場感が伝わってきずらい。
とはいえ、まあ、その分映像作品としての完成度は高いのではないでしょうか。
個人的にはTHE BACK HORNのような臨場感がすきなんだけど。
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BBB、アンカウ、ACIDMANの新曲を購入。それぞれ個性が違う趣の3曲となっている。ACIDMANはもうどんどん高みへと上っていっている感じ。
BBBはポップというかキャッチーさが増している。そのなかにも独特の感性が失われていないので素晴らしい。
アンカウもらしいひねくれ加減が好きです。
- いいなり!あいぶれーしょん(2)
- 白雪ぱにみくす!(1)
- 夕日ロマンス
- ライドバック(1)(2)
というわけで、PCの調子がやばい。そろそろご臨終かもしれません。
- エム×ゼロ(4)
- ゆうやみ特攻隊(1)
- おばけのおやつ
- 一騎当千(9)(10)(11)(12)
押切蓮介作品が4つ同時に出ていた。でろでろは10巻も出てるので、とりあえず、2作品買ってみた。
ていうか、押切先生今同時に7本連載抱えているらしい。しかも音楽活動もしているらしい。
ある意味この人の存在が一番怪奇だよ。
まあ、そんな感じで。







